Projects.yamlの設定について

このセクションは自分が携わったプロジェクトとかを記述できます

section

このセクションの情報の設定をします。

name

このセクション名の設定をします。
ナビゲーションバーに表示させる項目名になります。

id

このセクションのidの設定をします。

enable

このセクションの表示非表示を設定します。
非表示にした場合は見えなくなります。

true = 表示
false = 非表示

weight

ナビゲーションバーやページに表示させる順番を設定します
数値が若いほうが優先されます。

showOnNavbar

ナビゲーションバーに表示させるか否かを設定します

true = 表示
false = 非表示

template

利用するテンプレートのHTMLファイルを指定します。
カスタマイズしたときにこれで読み込ませることができると思われます。

hideTitle

ここをtrueにするとタイトル部分を隠すことができます。

buttons

このセクションはフィルター機能を利用できるのですが、ここではそこで用意したいボタンを定義できます。

name

ボタン名

filter

抽出したい属性

projects

紹介したい自分が携わったプロジェクト等を好きなだけ記載していきます。

name

プロジェクト名やタイトルを記載します。

なにかロゴとかを付けたいのであればここに画像を設定できます。

掲載したい場合は、
assets内にimages/section/projectsディレクトリを作成しその中にロゴを配置します。 そしてここでは"/images/sections/projects/XXXXXXX.png"の様にimages以下から指定してあげます。

role

自分の役割なんかを記載していきます。

timeline

何時から何時までの期間携わったのかを記載できます。

repo

gitのリポジトリを公開したい・できる場合はここにリンクを乗せましょう。

url

サービスのURLがあり公開できる場合はここにリンクを張りましょう。

summary

プロジェクトの概要をここに記載できます。

tags

上記のフィルター機能に引っかかるようにカードにタグを与えられます。
定義したfilterの値を同じ値を配列で定義してあげればOKです。

こんな感じです。

tags: ["PowerShell", "Windows10", "自動化","bat","VBS"]